「T-home 景」の中庭、左棟がフロント(セルフチェックイン)
東武不動産は、墨田区の東京スカイツリータウン(R)周辺のエリアで宿泊施設「T-home」シリーズ(2025年末時点で6棟13室)を展...
地域と観光客を“つなぐ”をテーマに展開『長屋形式』アパートメントホテル「T-home景(KEI)」がもたらす街づくり
カナダの非営利団体「カナダ林産業審議会」(「Canada Wood」 https://cofi.or.jp/)は、木造建築に関する普及・啓蒙活動を行なっている。本ページでは、2026 年2 月11 日に開業した東京・押上のアパートメントホテル型施設「T-home 景(KEI)」を例に、木造の宿泊施設の進化系に迫る。同施設の事業会社である東武不動産㈱代表取締役社長の田中 浩氏に、木造2 階建、ツーバイフォー工法の優位性などを聞いた。企画・本誌:森下智美 取材:はまだふくこ